10月20日、京都で「時の響2019」を開催 今年のテーマは「日本とオーストリア」
10月20日(日)、京都コンサートホール・大ホール(京都市左京区)にて、「時の響2019―金色に魅せられた日本とオーストリア」が開催されます。 クリムトの傑作「接吻」の高精細複製画の展示や、モーツアルトやシュトラウスの楽
ウィーン世紀末の全貌を
まだ、あなたは知らない。
グスタフ・クリムト
《エミーリエ・フレーゲの肖像》(部分)
1902年 油彩 ⁄ カンヴァス
ウィーン・ミュージアム蔵 ©Wien Museum ⁄ Foto Peter Kainz
ウィーン世紀末 それは新たなはじまりだった
18世紀の女帝マリア・テレジアの時代から19世紀末~20世紀初頭のモダン・アート、モダン・デザインの黄金期まで、近代化(モダニズム)の過程を4章構成でたどります。
詳しく見る
エゴン・シーレ
《自画像》(部分)
1911年 油彩/板
ウィーン・ミュージアム蔵 ©Wien Museum / Foto Peter Kainz
10月20日(日)、京都コンサートホール・大ホール(京都市左京区)にて、「時の響2019―金色に魅せられた日本とオーストリア」が開催されます。 クリムトの傑作「接吻」の高精細複製画の展示や、モーツアルトやシュトラウスの楽
国立国際美術館近隣の中之島・梅田エリアで展開している、ウィーン・モダン展とコラボしたタイアップ企画紹介ページが完成しました!インスタ映え必至のグルメや期間限定の催しもあるので要チェックです!鑑賞後に立ち寄ってみてはいかが
台風19号の接近に伴い、10月12日(土)は終日臨時休館いたします。 何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
10月20日(日)、京都コンサートホール・大ホール(京都市左京区)にて、「時の響2019―金色に魅せられた日本とオーストリア」が開催されます。 クリムトの傑作「接吻」の高精細複製画の展示や、モーツアルトやシュトラウスの楽
国立国際美術館近隣の中之島・梅田エリアで展開している、ウィーン・モダン展とコラボしたタイアップ企画紹介ページが完成しました!インスタ映え必至のグルメや期間限定の催しもあるので要チェックです!鑑賞後に立ち寄ってみてはいかが
台風19号の接近に伴い、10月12日(土)は終日臨時休館いたします。 何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
本作品は、マジョリカ焼のタイルを用いて、ファサード全面に赤い花が生き生きと描かれていることから、「マジョリカ・ハウス」と呼ばれます。陶磁という腐敗することのない材料を用いることで、ヴァーグナーが提唱する「近代建築」におけ
1911年、シーレはウィーンの西方に位置する街、ノイレンバッハに居を移し、そこで自分の部屋を描きました。彼は1909年のクンストシャウでゴッホによる《アルルの寝室》を目にし、着想を得たと言われています。シーレはゴッホに対
『アレゴリーとエンブレム』(1882-84年、ゲルラッハ&シェンク社)は、画家たちが寓意画を描くための図案集で、クリムトやドイツ人画家フランツ・フォン・ シュトゥックやマックス・クリンガーらも参加しています。ルネサンスや
以下の日程で、本展担当の福元崇志研究員が、展覧会の見どころや作品の裏側を紹介する解説会を実施します。 ・9月27日(金) 18:00~ ・10月19日(土) 14:00~ ・11月16日(土) 14:00~ 参加無料。定
“音楽の都”として名高いウィーンでは、わずか6歳で、女帝マリア・テレジアを感嘆させたヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト、600曲以上のリート(歌曲)を生み出したフランツ・シューベルト、「ワルツの王」として知られるヨ
国立国際美術館からほど近い「Dallmayr Café and Shop」での特別イベント。スペシャルランチメニューとデザートを味わいながら、同館・福元崇志研究員の「ウィーン・モダンへの道」をテーマにしたレクチャーをお楽
【★担当者のイチオシグッズ紹介④★】
ウィーン・モダン展大阪会場チームのスタッフがイチオシのグッズを紹介する第4弾は、周囲に差をつけるオシャレな文具です!
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1887年にウィーンで創業したステーショナリーメーカー「コレス」の筆記具は、会場のグッズ売り場でも、ひときわ存在感を放つカラフルさ。ハイライナーは、発色も美しく、キャップを閉め忘れても4時間以内なら乾かないという驚きの品質です。
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イエロー、ピンク、オレンジ、グリーンの4色展開で税別180円。ほかにも、可愛らしい色鉛筆や2穴シャープナーも。ウィーンっ子の気分であれこれ揃えてみるのも楽しいかも。
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11月 2
金曜・土曜は20:00まで開館中(入場は19:30まで)です。
ライトアップされた国立国際美術館はまさに“インスタ映え”!
夕闇に浮かび上がる美術館の外観は美しい光を放ち、館内ではクリムトやシーレの傑作が優雅な魅力を放ち…。
週末の夜を贅沢に過ごしませんか?
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10月 31
【★担当者のイチオシグッズ紹介③★】
ウィーン・モダン展大阪会場チームのスタッフがイチオシのグッズを紹介する第3弾は“クリムトのスモックTシャツ”!
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ウィーンを代表する画家、クリムトが愛用していた仕事着「スモック」をモデルにしたTシャツで、両肩の刺繍デザインがほぼそのまま再現されており、落ち着いた深いブルーがひときわ目を引く。
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東京会場ではLサイズのみの販売だったが、大阪会場ではXLサイズも追加。なんとこのXLサイズ、本展でも展示している「クリムトのスモック」の色を参考に、一から染め上げたのだとか!
大きめのサイズで、クリムトのように着こなすとオシャレだ。税別3500円(両サイズとも)。
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10月 9
【★担当者のイチオシグッズ紹介②★】
ウィーン・モダン展大阪会場チームのスタッフがイチオシのグッズを紹介する第2弾は“トートバッグ”!
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本展の特設ショップには、「芸術の都ウィーン」の世界観そのままの魅力的なグッズがずらりと並んでいる。今回、スポットライトを当てたのは、その中でもトートバッグ。
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まず驚くのは、デザインの多さ!なんと14種類!クリムト作品を大きくあしらったものから、作品の一部をズームしたものまで、眺めているとつい、あれもこれも欲しくなる。
価格帯も1500~5200円(税別)、サイズ、生地、どれも幅広いラインナップなので、時間の許す限り、悩んでほしい。
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個人的なイチオシは、エゴン・シーレの作品「第49回ウィーン分離派展ポスター」バージョン。黒ベースで大胆なデザイン、適度な厚みの生地、使い勝手のいい大きさ。
鑑賞の記念にいかが?
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9月 20
中之島、梅田エリアのレストランやカフェ、バルなど7店舗がウィーン・モダン展とタイアップ!
今回は3つの“コラボドリンク”をご紹介!どれも、インスタ映え間違いなしです…!
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1.青いレモネード~エミーリエに捧ぐ~ 680円(税抜)
透き通るような青色はクリムトの代表作で本展の目玉作品《エミーリエ・フレーゲの肖像》の色彩をイメージ。
爽やかな甘さをアイスorホットで味わえます。カフェ「colors」(梅田・中崎町)限定。
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2.オレンジヨーグルト 780円(税抜)
ふんだんに使用されたオレンジはオーストリアの絶世の美女、皇妃エリーザベトが好んだのだとか。
本展でも肖像画が出品されているので、鑑賞後に彼女への思いを馳せてみてはいかが・・・?
カフェ「C+(ツェープラス)」(梅田・NU茶屋町プラス)限定。
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3.モダングリーンティー 840円(税抜)
《エミーリエ・フレーゲの肖像》で描かれているドレスの色彩を、日本のグリーンティーで表現したリキュールとミルクのカクテル。
バル「BBQ33」、ダイニングバー「GOODEATTABLE & STANDARD BAR」(いずれもグランフロント北館6F)限定。
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さらに、観覧券の半券を見せると、オリジナルコースターやお洒落なクリアファイル(いずれも数量限定)が手に入る店舗も!
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あ、写真を投稿するときは「#大阪やのにウィーンなう」をお忘れなく!
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9月 10
【★担当者のイチオシグッズ紹介①★】 ウィーン・モダン展大阪会場チームのスタッフが、イチオシの展覧会グッズをInstagramで紹介していきます!
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記念すべき1回目にご紹介するのは、ウィーンに本店を置くお茶の名店「ハース&ハース」が提供する“フルーツティー”。
その中でも特に人気の高い「アプリコット」を実際に飲んでみました!
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フルーツティーはドライフルーツや木の実をブレンドしており、飲んだ後にそれらを食べられるのが特徴。「アプリコット」にはリンゴやハイビスカスの花びら、ローズヒップの実などが含まれています。
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お湯を注ぎ、待つこと10分。フルーツティー特有の綺麗なワインレッド色に染まってきました。甘酸っぱい柑橘系の香りで心が落ち着きます。
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そのお味は・・・。
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アプリコットの酸味とまろやかな甘みが口の中いっぱいに!飲みながらスプーンでフルーツをすくい、「これはリンゴ?」「ハイビスカス見っけ」と予想したりお宝探しをしたりしながら、全部食べてしまいました。
ハチミツを入れても美味しいそうです。個人的には、濃いめに作ることをオススメします!
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そんな「アプリコット」はウィーン・モダン展大阪会場ショップで好評販売中です。100gで1300円(税別)。
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それ以外にも合計10種類のフルーツティー、フレーバーティーを販売しているので、ぜひ会場でチェックしてください!
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9月 5