【開館時間など変更】「ゲルハルト・リヒター展」(東京国立近代美術館)9月25日~10月1日は午後8時まで鑑賞可能に 20日、26日開館、27日休館に変更も

東京国立近代美術館(東京・竹橋)で10月2日まで開催されている「ゲルハルト・リヒター展」の会期終盤の開館時間や開館、閉館の日程変更が発表されました。

・午後8時までの夜間開館は金・土曜のみでしたが、9月25日から10月1日まで(あらたに休館日になる9月27日をのぞき)、閉館時間が午後8時になります。
・当初、敬老の日(9月19日=開館)の振り替え休館日となっていた9月20日(火)と9月26日(月)が開館日になります。
・近隣の日本武道館で国葬が行われることから混雑緩和のため、9月27日(火)が休館日となります。

ゲルハルト・リヒター展
会場:東京国立近代美術館
会期:2022年6月7日(火)~2022年10月2日(日)
休館日:月曜日[ただし9月19日(月・祝)、26日(月)は開館]、9月27日(火)
(当初休館とされていた9月20日(火)は開館し、開館とされていた27日(火)が休館)
開館時間:10:00-17:00(金・土曜は10:00-20:00)
※ただし、9月25日(日)~10月1日(土)(27日をのぞく)は10:00-20:00
※入館は閉館30分前まで
アクセス:東京メトロ東西線「竹橋駅」1b 出口 徒歩3分
観覧料:一般 2,200円/大学生 1,200円/高校生 700円
詳しくはhttps://richter.exhibit.jp/へ。

(読売新聞デジタルコンテンツ部)
リヒター展のレビュー記事


音声ガイドは鈴木京香さん


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