ロンドン・ナショナル・ギャラリー展大阪展 開館しております

大阪府に緊急事態宣言が発令されておりますが、本展は館内の消毒、スタッフの検温・体調管理など、新型コロナウイルス感染対策を講じた上で、閉幕日まで開館いたします。

 

安全にご観覧いただくため、ご来館される前に以下のご協力をお願いいたします。

 

・入館時に体温計による体温測定を実施いたします。

37.5℃以上の発熱が確認された場合、入館をお断りいたします。

 

・以下のお客様につきましては、入館をご遠慮ください。

*発熱や咳、くしゃみ、鼻水など風邪の症状がある方。

*体調がすぐれない方。

*過去2 週間以内に発熱や風邪の症状等で受診や服薬等をした方。

*感染拡大している地域や国への渡航歴が14日以内にある方。

 

・こまめな手洗い・うがい、手指の消毒にご協力をお願いいたします。

 

・必ずマスクを着用するようお願いいたします。

また、お客様ご自身におかれましても感染予防対策をお願いいたします。

 

・飛沫予防のため、会場内での会話等は極力お控えいただきますようお願いいたします。

 

・他のお客様と十分な間隔を保ってご観覧ください。

 

・展示室内等で激しく咳き込まれる等、風邪のような症状のある方には、

スタッフがお声がけし、ご退出をお願いする場合がございます。

 

・館内で(ご観覧中に)体調が悪くなられた場合は、お近くのスタッフまでお申し出ください。

 

・ご観覧前後での会食はお控えください。

 

・日時指定チケットの時間枠は、入場可能な時間帯となります(観覧可能時間ではありません)。現在、入場開始時刻より前に来られる方が多く、館外で待ち列ができ混雑しております。できる限り列の発生を抑え、密を避けるため、入場開始時刻の2030分後(例:12:00-13:00の場合は12:20-12:30)を目安にご来場いただきますよう、ご協力をお願いいたします。

 

・展示室内では時間帯や場所によっては、混雑が生じることがあります。密回避のため、1時間を目安としたご観覧にご協力ください。また、立ち止まってのご観覧は他のお客様と譲り合うなど、皆さまお一人お一人のご協力をお願いいたします。

直前の記事

小早川秋聲、初の大規模個展を今夏、京都で開催  東京、鳥取にも巡回

大正から昭和にかけて京都を拠点に活躍し、従軍画家としても知られる異色の日本画家、小早川秋聲(1885-1974)について、初期から晩年までの作品を紹介する初めての大規模個展「小早川秋聲展 」が今夏、京都文化博物館(京都市

続きを読む
新着情報一覧へ戻る