鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.06」ルートヴィヒ美術館展 20世紀美術の軌跡―市民が創った珠玉のコレクション

「ルートヴィヒ美術館展 20世紀美術の軌跡―市民が創った珠玉のコレクション」
会場:国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2)
会期:2022年6月29日(水)~9月26日(月)
休館日:毎週火曜日
アクセス:東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口から美術館に直結、日比谷線 六本木駅 4a出口から徒歩約5分、都営地下鉄大江戸線 六本木駅 7出口から徒歩約4分
※最新情報は、展覧会HP(https://ludwig.exhn.jp)で確認を。問い合わせはハローダイヤル(050・5541・8600)へ

鮫島圭代 Tamayo Samejima
美術ライター、翻訳家、水墨画家
学習院大学美学美術史学専攻卒。英国カンバーウェル美術大学留学。美術展の音声ガイド制作に多数携わり、美術品解説および美術展紹介の記事・コラムの執筆、展覧会図録・美術書の翻訳を手がける。著書に「コウペンちゃんとまなぶ世界の名画」(KADOKAWA)、訳書に「ゴッホの地図帖 ヨーロッパをめぐる旅」(講談社)ほか。また水墨画の個展やパフォーマンスを国内外で行い、都内とオンラインで墨絵教室を主宰。https://www.tamayosamejima.com/

鮫島さんは「紡ぐプロジェクト」でも学芸員さんのインタビュー記事などを執筆しています。

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