鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.02」 Transformation 越境から生まれるアート展

 

Transformation 越境から生まれるアート
会場:アーティゾン美術館
会期:2022年4月29日(金・祝)~ 7月10日(日)
休館日:月曜日
アクセス:JR東京駅(八重洲中央口)、東京メトロ銀座線・京橋駅(6番、7番出口)、東京メトロ・銀座線/東西線/都営浅草線・日本橋駅(B1出口)から徒歩5分
入館料:ウェブ予約チケット1200円、当日チケット(窓口販売)1500円、大学生・専門学校生・高校生無料(要予約)、中学生以下無料ほか。日時指定予約制
※料金などの詳細情報は、公式HP(https://www.artizon.museum/)で確認を。

鮫島圭代 Tamayo Samejima
美術ライター、翻訳家、水墨画家
学習院大学美学美術史学専攻卒。英国カンバーウェル美術大学留学。美術展の音声ガイド制作に多数携わり、美術品解説および美術展紹介の記事・コラムの執筆、展覧会図録・美術書の翻訳を手がける。著書に「コウペンちゃんとまなぶ世界の名画」(KADOKAWA)、訳書に「ゴッホの地図帖 ヨーロッパをめぐる旅」(講談社)ほか。また水墨画の個展やパフォーマンスを国内外で行い、都内とオンラインで墨絵教室を主宰。https://www.tamayosamejima.com/

鮫島さんは「紡ぐプロジェクト」でも学芸員さんのインタビュー記事などを執筆しています。

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