<募集終了>【5組10名限定】徳川美術館 秋季特別展「尾張姫君ものがたり」招待券プレゼント

国宝 初音蒔絵鏡台はつねまきえきょうだい 千代姫所用 江戸時代 寛永16年(1639年) 徳川美術館蔵

徳川美術館で開催中の秋季特別展「尾張姫君ものがたり」。美術展ナビでは、この展覧会に5組10名をご招待。


御三家筆頭の格式を誇る尾張徳川家では、徳川将軍家をはじめ徳川一門、公家や諸大名から歴代藩主の正室を迎えました。正室は尾張徳川家と実家との橋渡し役となり、独自の政治的役割を果たすとともに、文化や儀礼の面でも婚家を支えました。また、家の存続に不可欠な世継ぎを確保するため、正室以外の女性が世継ぎを産んだ例も少なくありません。なかには生母として正室に次ぐ地位や権力を得る者も登場しました。本展では、尾張徳川家を陰で支えた正室や側室・息女ゆかりの品々を展示し、大名家に生きた女性たちの実像に迫ります。


*申し込みは2021年10月25日(月)まで。
当選者は5組10名、応募者多数の場合は抽選となります。

【応募方法】
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