ARでバルタサール・カルロスが動き出します

プラド美術館展の目玉作品の主人公によるおしゃべりが楽しめるAR(拡張現実)ができました。

「ARART」アプリをダウンロードし、アプリ内の「プラド美術館展AR」を起動。チラシやチケットに掲載されているベラスケスの「王太子バルタサール・カルロス騎馬像」をアプリのカメラに認識させると、カルロスが吹き出しでしゃべりだします! コメントは10種類。東京展最終日の5月27日まで楽しめます。

サンプル動画はこちら(美術展ナビFacebook)

アプリは下記よりダウンロードできます。

http://arart.info/store/

 

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西洋美術館プロジェクションマッピング

本日4月26日(木)から上野・東京文化会館で始まった「上野バレエホリデイ」(~4月30日(月・祝))と国立西洋美術館との連携企画で、4/27(金)、4/28(土)に、美術館の壁面でプロジェクションマッピングが行われます。

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