#快慶・定慶展

展覧会史上初のコラボレーション!! 大報恩寺展×「テクノ法要」開催!!

「テクノ法要」とは、福井・照恩寺の住職 朝倉行宣氏によるテクノ・ミュージックとプロジェクション・マッピングを用いて行われる法要です。プロジェクション・マッピングや照明、さらにテクノ・ミュージックに合わせた読経で仏像やお寺の空間を鮮やかに装飾。極楽浄土の世界観を現代風に表現するものとして、昨今大きな話題となっています。
今回、大報恩寺展の開催を記念して、テクノ法要を考案した浄土真宗本願寺派・朝倉行宣住職(福井・照恩寺)と、真言宗智山派・菊入諒如住職(京都・大報恩寺)による宗派を超えたコラボレーションが実現します!!

【日 時】 11月6日(火)午後3時~4時

【場 所】 東京国立博物館平成館大講堂(定員380人)

【観覧料】 無料。ただし、本展観覧券が必要。半券でも可。その場合は別途入館料が必要。当日先着順。

※10月30日(火)にメディア向け先行特別公開も実施します。
取材ご希望の方は、こちらからご確認、お申し込みください。

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#快慶・定慶展

記念講演会

特別展「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」が開催されるのを記念し、講演会を実施いたします。 1、「千本釈迦堂・大報恩寺の歴史」 菊入諒如(千本釈迦堂 大報恩寺 住職) 日時:10月12日(金)13:30~15:00(

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