国際芸術祭「あいち2022」STILL ALIVE 今、を生き抜くアートのちから

愛知県

公式サイト

国内最大規模の国際芸術祭の一つである「あいち2022」には、国内外から100組のアーティストが参加。愛知芸術文化センターのほか、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市)を会場に、現代美術、パフォーミングアーツ、ラーニング・プログラムなど、ジャンルを横断した最先端の芸術を発信する。


今回のテーマ「STILL ALIVE」は、愛知県出身のコンセプチュアル・アーティストである河原温が電報で自身の生存を発信し続けた《I Am Still Alive》シリーズに着想を得ている。この「STILL ALIVE」を多角的に解釈し、明日を生きるためのポジティブなエネルギーに繋がる、心躍る出会いや体験の場を提供する。

開催概要

月曜日

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