東京都

企画展 人のすがた、人の思い-収蔵品にみる人々の物語-

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本展は、絵画、書跡、彫刻、工芸品、歴史資料をとおして、「女性のすがた」、「思いに向き合う」、「名所に集う」、「民衆へのまなざし」の4つのテーマを設定し、人々がどのようなすがたや形、そして動きをしているか、そこからどのような思いが表現されているかを探る。新型コロナウイルスの蔓延によって人々の動きが大きく制限されるなかで、改めて人と人の交流の大切さを見直す機会となるよう約25件の名品でたどる。

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