神奈川県

企画展「矢萩喜從郎 新しく世界に関与する方法」

アート、建築、評論など、多面的な活動で知られる矢萩喜從郎(1952~)。
1980年代より革新的なデザインの仕事で国際的に評価を確立し、眼振(眼球振盪:眼球が常に・微小に・無意識に動くこと)という現象から導かれた独自の造形概念で多様なジャンルの表現を展開してきた。本展では、400点を超える作品・資料によって、約35年にわたる矢萩の思索と活動の軌跡をたどる。

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