東京都

ポーラ ミュージアム アネックス展 2021 ―自動と構成—

本展では、過去に公益財団法人ポーラ美術振興財団での若手芸術家の在外研修に対する助成に採択されたアーティストの作品を展示する。今回も昨年に引き続きポーラ美術館館長・木島俊介による監修のもと、前期・後期に分けて合計8名の作家を紹介。後期となる今回は「自動と構成」をテーマに上田暁子、倉和範、花房(鈴木)紗也香、山本しほりの作品を展示する。3月18日~21日に国際フォーラムで開催される『アートフェア東京2021』にも出品予定。

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