東京都

部屋と庭 隔たりの形式

武蔵野美術大学の教育を支える若手・中堅層の教員7名による小企画を開催する。「部屋と庭」をめぐり想起される事象を起点に、石川卓磨、後藤映則、小林耕平、杉浦藍、鈴木基真、冨井大裕、森田浩彰による多様な作品を紹介する。

開催概要

直前の記事

最新一覧

美術展一覧へ戻る