広島県

入城400年記念 広島浅野家の至宝 ―よみがえる大名文化―

浅野家は、1619(元和5)年から1871(明治4)年まで芸備42万石を治めた大名家。本展では、書画はもとより、武具や能道具、茶道具、婚礼調度に至るまで、浅野家ゆかりの名宝を一堂に紹介する。

開催概要

  • 会期

    2019.09.102019.10.20
  • 会場

    広島県立美術館
    http://www.hpam.jp/
    広島市中区上幟町2-22
  • 観覧料金

    一般1500円、大学生1000円

    ※高校生以下無料
    ※団体は20名以上
    ※学生券をお求めの際は学生証要提示
    ※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳及び戦傷病者手帳の所持者と介助者(1名まで)の当日料金は半額
    ※本券で所蔵作品展も観覧可

    詳細は公式サイトへ

  • 休館日

    9月17日、9月24日、9月30日、10月7日、10月15日

  • 開館時間

    09:00〜17:00 ※金曜日は20:00まで ※9月10日は10:00開場 ※入館は閉館の30分前まで ※9月24日、9月25日、9月30日、10月7日は所蔵作品展は閉室
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