愛知県

所蔵企画展 ダブルシルエット 光と陰が語ったもの

本展は、名古屋造形大学・大学院特任教授の江本菜穂子氏の企画協力による所蔵企画展。
パウル・クレーをはじめ西洋近代美術史を専門とする江本氏とともに選出した約60点の作品。「光と影が語ったもの」というテーマのもと、クレー《デモーニッシュなマリオネット》、カルダー《ゴルファー(ジョン・D・ロックフェラー)》、宮崎進《沈黙》の初公開コレクションを含む作品たちは、私たちにどのような気づきを与えてくれるのだろう。メナード美術館の20世紀西洋絵画を中心とするコレクションを、いつもとは異なる視点で紹介する。
※ 8月5日、8月19日一部展示替えあり

開催概要

  • 会期

    2019.07.062019.09.23
  • 会場

  • 観覧料金

    一般900円(700円)、高大生600円(500円)、小中生300円(250円)

    ※( )内は20名以上の団体料金および前売料金
    ※障害者手帳をお持ちの方および同行者1名は無料

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    メナード美術館、中日新聞社
  • 休館日

    月曜日(ただし7/15、8/12、9/16・23は開館)、7/16、8/13、9/17

  • 開館時間

    10:00〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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