広島県

ポーラ美術館×ひろしま美術館共同企画 印象派、記憶への旅(広島展)

ポーラ美術館とひろしま美術館のフランス印象派の風景画を中心に、ドラクロワやコローからピカソ、マティスまで73点の名品を、「記憶」をテーマに紐解く特別展。19世紀の画家たちの旅と記憶、都市や水辺の風景に向けられた画家たちの視線、風景の印象や移ろいゆく光の表現が留められたかたちや色彩などを探る。また絵画にとどめられた画家の制作過程や技法の痕跡=記憶を、文献調査や最新の光学調査によって、作品の新たな魅力として紹介する。

開催概要

  • 会期

    2019.08.102019.10.27
  • 会場

  • 観覧料金

    一般1400円(1200円)、高・大生1000円(800円)、小・中学生500円(300円)

    ※( )内は、前売または団体(20人以上)の料金
    ※本展と常設コレクション展示は共通のチケット
    ※障がい者手帳をご持参の方は、本人と同伴者1人無料
    ※65歳以上の方は一般当日料金の団体割引が適用(1400円→1200円、当日受付に年齢確認の出来るものを提示)
    ※未就学児童は無料

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    公益財団法人ひろしま美術館、公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館、中国放送、中国新聞社
  • 休館日

    無休

  • 開館時間

    09:00〜17:00 ※金曜は19:00まで ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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