愛知県

没後30年 市民が愛した北川民次

北川民次(1894~1989)は、昭和18年(1943)より瀬戸市に移り住み、瀬戸にアトリエを構え、瀬戸を題材とした作品を制作した、日本を代表する洋画家。没後30年という節目の年にあたり、本展では、北川民次が愛したまちである瀬戸市において、「民衆とともに生き、民衆の中で描いた」民次が、瀬戸市の中に浸透し、愛され続けていることを知っていただくため、市民等がご所蔵の民次作品約150点を展示する。

開催概要

  • 会期

    2019.06.012019.07.28
  • 会場

  • 観覧料金

    一般500円(400円)、高大生300円(240円)

    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※中学生以下、妊婦、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料

    詳細は公式サイトへ

  • 休館日

    6月11日、7月9日

  • 開館時間

    09:00〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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