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広重が描いた静岡 東海道五十三次を中心に

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東海道第一の難所とされ、『天下の険』と歌に唄われた箱根山を東西に貫く「箱根八里」が、昨年の5月「日本遺産」に認定された。江戸時代末期、歌川広重が描いた「東海道五十三次」には、豊かな自然の中を旅する人々の姿や、街道で働く人々の様子がいきいきと表現されている。本展覧会では、広重の出世

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開催概要

  • 会期

    2019.05.242019.06.25
  • 会場

    MOA美術館
    http://www.moaart.or.jp/
    熱海市桃山町26-2
  • 観覧料金

    一般1600円(1300円)、高大生1000円(700円)、中学生以下無料、シニア割引1400円、障害者割引800円

    ※()内は10名以上の団体料金
    ※高大生の方は入館の際、身分を証明できるものを要提示
    ※シニア割引の適用は65歳以上(証明できるものを要提示)
    ※障害者割引の適用は障害のある方とその付添者1名(証明できるものを要提示)

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    MOA美術館
  • 休館日

    木曜日

  • 開館時間

    09:30〜16:30 ※入館は閉館の30分前まで
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