大阪府

フェルメール展(大阪展)

公式サイト

17世紀のオランダ絵画の黄金期を代表する画家、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)は現存する作品が35点ともいわれ、その希少性と神秘的な魅力から世界屈指の人気を誇っている。
平成12年に同館で開催した「フェルメールとその時代展」は、日本初のフェルメール展として約3か月間で60万人が来場し、フェルメールブームを本格化させるきっかけとなった。今回は日本初公開となる「取り持ち女」や、大阪展でのみ展示される「恋文」など、前回の5点を上回る6作品を展示する。
※会期中展示替えなし

開催概要

  • 会期

    2019.02.162019.05.12
  • 会場

    大阪市立美術館
    http://www.osaka-art-museum.jp/
    大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内
  • 観覧料金

    一般1800円(1600円)、高大生1500円(1,300円)

    ※( )内は、前売および20名以上の団体料金
    ※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
    ※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    大阪市立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送、博報堂DYメディアパートナーズ
  • 休館日

    月曜日(祝休日の場合は開館し、翌平日休館)

    ※4月30日(火)、5月7日(火)は開館

  • 開館時間

    09:30〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで
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