静岡県

広重没後160年記念 めいしょ広重

多くの名所を描いた浮世絵師、歌川広重。広重没後160年を記念する本展では、広重が数多く残した名所絵の中から、「富士」「東海道」「江戸」を描いた作品を会期ごとに紹介する。江戸の人々が親しんだ広重の「めいしょ」を、存分に楽しむことができる。

開催概要

  • 会期

    2018.08.142018.11.25
  • 会場

  • 観覧料金

    一般510円(410円)、大学生・高校生300円(240円)、中学生・小学生120円(100円)、未就学児無料

    ※(  )は20名以上の団体料金
    ※市内に居住する70歳以上の方は無料
    ※子どもカードもしくは身分証明書等の提示により、市内に居住し、又は通学する小学校の児童及び中学校の生徒並びにこれらに準ずる方は無料
    ※障害者手帳等の掲示により、本人及び同伴者1名様は無料

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    静岡市東海道広重美術館(指定管理者:特定非営利活動法人ヘキサプロジェクト)
  • 休館日

    月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館)

  • 開館時間

    09:00〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

  • カレンダーへ登録

直前の記事

開館30周年記念 ザ・ベスト・セレクション

名古屋市美術館は今年の4月に開館30周年を迎えまた。美術品の収集は、開館に向けて準備を進めていた1983年に始まり、現在その総数は6,278点に達している。この約35年間の収集活動を振り返ると、いくつかの興味深いエピソー

続きを読む

最新一覧

美術展一覧へ戻る