東京都

没後160年記念 歌川広重

日本各地の風景を叙情豊かに描いた浮世絵師、歌川広重(1797~1858)。「東海道五拾三次之内」や「名所江戸百景」といった代表作は、日本のみならず海外でも広く知られている。今年2018年は、広重が亡くなってから160年にあたる節目の年。同館ではそれを記念して、広重の画業の全貌を紹介する展覧会を開催する。
※前期後期で全点展示替え
前期:9月1日(土)〜24日(月・祝)
後期:9月29日(土)〜10月28日(日)

開催概要

  • 会期

    2018.09.012018.10.28
  • 会場

  • 観覧料金

    一般1000円、大高生700円

    ※中学生以下無料
    ※会期中2回目以降ご鑑賞の方は半券提示にて200円割引
    ※広重美術館、那珂川町馬頭広重美術館、静岡市東海道広重美術館、中山道広重美術館のいずれかの広重展チケット半券提示にて100円割引
    ※障碍者手帳をご提示いただくと、ご本人様とお付添1名まで、100円割引
    ※団体(10名様以上)は1名あたり100円割引(事前申込)
    ※割引の併用はできません
    ※中学生以上の学生は学生証を提示ください

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    太田記念美術館
  • 休館日

    9月3日、10日、18日、25日~28日、10月1日、9日、15日、22日

  • 開館時間

    10:30〜17:30 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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