栃木県

広重没後160年記念 大広重展 -肉筆浮世絵と錦絵の世界-

名所絵の第一人者として知られる歌川広重は、生涯にわたり江戸や東海道をはじめとする日本各地の風景を描いた。その抒情溢れる作品は見る人の心を捉え、今なお高い人気を保ち続けている。広重没後160年を記念して開催する本展では、保永堂版「東海道五拾三次之内」や「冨士三十六景」など広重の代表作とされる版画とともに、同館が誇る世界有数の肉筆画を一挙公開する。
※前期後期で展示替えあり
前期:7月14日(土)〜8月19日(日)
後期:8月23日(木)〜9月24日(月)

開催概要

  • 会期

    2018.07.142018.09.24
  • 会場

  • 観覧料金

    大人=700円、高大生=400円

    ※中学生以下無料
    ※障がい者手帳等をお持ちの方・付き添1名は半額

    詳細は公式サイトへ

  • 主催

    那珂川町馬頭広重美術館
  • 休館日

    月曜日(祝日は開館)、祝日の翌日 展示替え期間(8月20日~22日)、但し8月13日は開館

  • 開館時間

    09:30〜17:00 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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