福島県

ポーラ美術館コレクション  モネ、ルノワールからピカソまで

光の世界へー
本展は、ポーラ美術館のコレクションの中から、印象派を代表するモネ、ルノワールをはじめ、ポスト印象派のセザンヌからフォーヴ(野獣派)へ、そして20世紀を代表するピカソまで、西洋近代美術史を代表する作家たちの作品を紹介するもの。ポーラ美術館は、ポーラ創業家二代目・鈴木常司氏が収集した美術品を公開する施設として、2002年、箱根に建設された。西洋絵画をはじめ、日本近代絵画や工芸品など、約1万点にもおよぶコレクションを有し、なかでも、印象派から20世紀までのフランス近代美術のコレクションは質・量ともに国内屈指のものである。

開催概要

  • 会期

    2018.04.282018.06.24
  • 会場

  • 観覧料金

    一般=1300円、大学生・専門学校生=1100円、小・中・高校生=650円
    小学生未満無料

    ※20名以上の団体は、前売り料金と同額(館内の混雑が予想されるため、団体来場者様への解説などは行っておりません)
    ※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方は企画展・常設展とも無料 (それぞれ第1種または1級の場合は付添いの方1名も無料)
    ※チケット購入の際には、学生証を提示

    詳細は公式サイトまで

  • 主催

    ポーラ美術館コレクション福島展実行委員会[構成:福島県立美術館、テレビユー福島、福島民報社、ラジオ福島]、公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館
  • 休館日

    月曜日 ※但し、4月30日は開館

  • 開館時間

    09:30〜17:00 ※5月23日(水), 6月23日(土)は20:00まで開館  ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

  • カレンダーへ登録

直前の記事

最新一覧

美術展一覧へ戻る