富山県

岳父 小野竹喬と下保 昭-奥の細道句抄絵と大作屏風-

小野竹喬(1889~1979)の晩年に最大の情熱を傾けて描いた「奥の細道句抄絵」の本画と下絵を中心に、砺波市出身で竹喬の娘婿である下保昭(1927~)の独自の雄壮な自然表現で新境地を拓いた屏風の大作で会場構成し、33 点で両者の風景に寄せた美意識の世界を紹介する。

開催概要

  • 会期

    2018.04.202018.05.20
  • 会場

  • 観覧料金

    一般1000円
    小人300円

    ※小学生未満は無料
    ※障がい者の観覧は無料(介助者1名を含む)

    詳細は公式サイトまで

  • 主催

    砺波市、公益財団法人砺波市花と緑と文化の財団・砺波市美術館、 一般社団法人砺波市観光協会
  • 休館日

    無休

  • 開館時間

    10:00〜18:00 ※入館は閉館の30分前まで
  • お問い合わせ

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